日記がわりに例のアプリで遊んでいたら見事に日記が書けなくなった。
片道30分勝負。
https://soundcloud.com/kyoooooyk/


とりあえず、行き帰りどっちかはできるだけ文章にしようと思う。

最近はっきりとシルバーよりゴールドのほうが似合うようになってきた。シルバーが似合うかっこいい人(イメージ)には残念ながらなれないようだ。


服の爆買い(当社比)もだいぶ落ち着き、etvosのアイシャドーも地味ながら凄く良くて、なんとなく向こう数年間はこういう感じでやっていけそうだと思った。


あとは面白いアプリを見つけたので、しばらくこれで遊びます。高校生のころPCで好きな曲の着メロ打ち込んでたのを思い出す、なんなら若干オリジナル曲っぽいの作ってたし、録音機材ないから歌わなかったけど覚えてるし、やってること全然変わってない。

カルテット見てると自分の鈍感さがなかなか浮き彫りになってつらい。
明らかに不機嫌な演技してるのに気付かない、ホワイトラブに気付かない(New!)、どうやら、気付くか気付かないかのラインではなく、普通に伝わる前提で仕込まれている演出をスルーしてしまうので、これはドラマだから人の感想見て補完できるけど、現実世界でスルーしてきてしまったかもしれない数多の事象をおもうとなんていうか、、良いんですけどね、、。
すずめちゃんが嘘ついたかなというのはなんとなくわかった。しかし勘違いかもしれない。

夫さん問題。

夫は私のことを外では嫁さんと呼び、私もちょっとかしこまるつもりのとき以外は旦那と言ってしまうので全然うるさいことはいえません。

ただやっぱり一番ニュートラルに響いて好きなのは「夫」「妻」で、他人の夫や妻に対する三人称がないのは不便だなと思っていた。
夫さんはこれを機に市民権を得るといいですね。私はひとから、旦那さんは、ご主人はと言われても気にすることはないですが、大学生当時の夫と会ったことのある友達がいまだに名前で呼び捨てしてくれるのが嬉しかったりする。

ちなみに割と若く見えるいかにもヨメって言いそうな人が「カミさん」って言ってるとそれはそれでいいなと思います。

セブンイレブンがホットのカフェラテ始めるらしい。
言うことないです。
楽しみです。



ヘアカタログなどで明確なイメージをもって髪を切った時ほど失敗した気がするのは、ヘアカタログのモデルと自分の顔が違うからだ。
ということはようやく認識しつつある。
髪は成功しているのだ。


勝手にみんなきっとそうだと思っているけど、好きな顔(同性)と自分の顔ってなかなか掛け離れてますよね。

バナナクリップが使えない髪の長さになった。


髪を切りに行くときは遠出するので、せっかくだからいろいろ見て買い物してかえろう!などと気合いを入れるのですが、今日も切ったらどうでもよくなって上島珈琲のベルガモットミルク珈琲を飲んだのみ。
美味しかった。
本屋すら覗かなかった。反省。


この世界の〜〜(映画)を観たいと家人に持ちかけたら、その場でウィキペディアかなんか見て、こんな悲しくなりそうな話、、、とフラれたので一人で行くか。スカラ座行きたかったけど終わっちゃうなー。マイマイは二人で見に行ったのですけどね。とてもいい映画館でした。


家人からは「カメラ買ったら谷津干潟行こう」と誘われており悔しいけれどそれは乗らざるを得ない。

飲み会で、上司に真顔で「あなたは怒ることとかあるんですか」と聞かれ、いや、ありますよ、と答える、久しぶりだな、この感じ…。
あるよねえ、あのときキレてたよねえと横槍が入ったけど、それは別にキレてないので外れです。
去年からの上司のことはやっぱり普通に好きで、真顔でブラックジョークをいうタイプで周りの笑いを取りつつ不機嫌なところを見たことがないので、すごいひとだと思っている。家に帰りたくないとか言ってるけどこんな人でも家庭がうまくいかないなんてこと、あるのだな。
昇進希望との扱いを受けたのでそのように振る舞った。
昇進ねえ、できたらお給料が上がるから、まあ、嬉しいのかなあ…よくわからないけれど、この職場にいる限りは、それが正当な扱いだとは思うので、そこを目指してみることにします。