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話す声のボリュームが一定の人っていますよね。
一貫して小さい人もたまにいるけど、一定してある程度のボリュームがあり聞き取りやすい人、に会うと、おっと思う。
身近でいうと母はわりとそうなんだけど(テレビの音をかき消す)、そういう人って小さい声で話そうとすると急にヒソヒソ声になりません?
というのは余談ですが、自分が思えば小学生くらいのころから、「測るのが苦手なこと」のひとつがこれで、発した声が相手にどれくらいのボリュームで聞こえるのか、予測するのがほんとうに苦手です。いまだにわかってないと思う。
たぶん自分の声は小さいと思って大きい声を出すと大きすぎるとか、逆に聞こえてほしいときに聞こえてないことも、かなりある。まあでも小さいよりは大きいほうがいいのかな?


書いてて思い出したんだけど、「ご飯の適量を盛る」「立った状態でコップに飲み物を注ぐ」も苦手です。ご飯は大抵多くなり、飲み物は少なくなる。
みんな難なくできているように、みえる!そんなことないですか。