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高校生の頃「ペットボトルのミルクティーを買う男子は信用できない」という自分内謎ジンクスがあったのですが、大人になってから自分がペットボトルのミルクティーを買うたびにこのことを思い出してしまい、うっすらと悲しい気分になる。
自らに跳ね返ってくる良い例。